関西宣伝作品

宣伝 »

宣伝

密偵
  • 密偵
  • 密偵(밀정)

11月11日(土)
シネ・リーブル梅田
シネマート心斎橋
T・ジョイ京都
近日、シネ・リーブル神戸

 

ストーリー

1920年代日本統治時代の韓国。 朝鮮人でありながら日本の警察に所属するイ・ジョンチュルは、独立運動団体=義烈団(ウイヨルダン)を監視しろ、と部長から特命を受け義烈団のリーダーに近づく。義烈団は...

≫作品詳細

公式サイト

MASTER/マスター
  • MASTER/マスター
  • MASTER

11月10日(金)
大阪ステーションシティシネマ
TOHOシネマズなんば
TOHOシネマズ二条
TOHOシネマズ西宮OS

 

ストーリー

『マグニフィセント・セブン』『G.I.ジョー』の国際派俳優イ・ビョンホンが、極悪非道な詐欺師を演じ、これまでのイメージを一新。 『華麗なるリベンジ』のカン・ドンウォンも自身初となる刑事役で冷静と激情...

≫作品詳細

公式サイト

ブルーム・オブ・イエスタディ
  • ブルーム・オブ・イエスタディ
  • DIE BLUMEN VON GESTERN

10月21日(土)
シネ・リーブル梅田
以降、京都シネマ


 

ストーリー

―――時は現代。 ナチスの戦犯を祖父に持ち、家族の罪と向き合うためにホロコーストの研究に人生を捧げるトト。 そして、犠牲者となったユダヤ人の祖母を持ち、親族の無念を晴らすためにホロコーストの研究に...

≫作品詳細

公式サイト

ル・コルビュジエとアイリーン 追憶のヴィラ
  • ル・コルビュジエとアイリーン 追憶のヴィラ
  • THE PRICE OF DESIRE

10月14日(土)
テアトル梅田
11月11日(土)
シネ・リーブル神戸
以降、京都シネマ

 

ストーリー

近代建築の巨匠ル・コルビュジエ。 彼には生涯で唯一その才能を羨んだと言われる女性がいた。 彼女の名はアイリーン・グレイ。インテリア・デザイナーとしても著名な女性建築家だ。 南仏の海辺に立つ彼女の...

≫作品詳細

公式サイト

愛を綴る女
  • 愛を綴る女
  • MAL DE PIERRES

10月14日(土)
シネ・リーブル梅田
シネ・リーブル神戸
以降、京都シネマ

 

ストーリー

南仏の小さな村に暮らす若く美しいガブリエル。 最愛の男性との結婚を熱望しながらも、地元の教師との一方的な恋に破れ、不本意ながら両親の決めたスペイン人労働者ジョゼの妻となる。「あなたを絶対愛さない」「...

≫作品詳細

公式サイト

リングサイド・ストーリー
  • リングサイド・ストーリー

10月14日(土)
大阪ステーションシティシネマ
T・ジョイ京都
109シネマズHAT神戸

 

ストーリー

10年付き合い同棲中の江ノ島カナコ(佐藤江梨子)の彼は、ヒモ?同然の売れない役者“村上ヒデオ”(瑛太)。 ある日、カナコは勤め先の弁当工場を突然クビになり生活は大ピンチ! そんな中、ヒデオは彼女の...

≫作品詳細

公式サイト

パーフェクト・レボリューション
  • パーフェクト・レボリューション

9月29日(金)
大阪ステーションシティシネマ
TOHOシネマズ なんば
TOHOシネマズ 二条
TOHOシネマズ 西宮OS ほか

 

ストーリー

「身体障害者だって恋をするし、セックスもしたい!」。 重度の身体障害があり、車椅子生活を送りながら、障害者への誤解を解くために活動するクマ。 彼と恋に落ちたピンクの髪の美少女ミツは、人格障害を抱え...

≫作品詳細

公式サイト

米軍(アメリカ)が最も恐れた男 その名は、カメジロー
  • 米軍(アメリカ)が最も恐れた男 その名は、カメジロー

9月16日(土)
第七藝術劇場、元町映画館
9月23日(土)
京都みなみ会館
近日、シネマート心斎橋

 

ストーリー

第二次大戦後、米軍統治下の沖縄で唯一人“弾圧”を恐れず、米軍にNOと叫んだ日本人がいた。 「不屈」の精神で立ち向かった沖縄のヒーロー瀬長亀次郎。 民衆の前で演説会を開けば毎回何万人も集め、人々を熱...

≫作品詳細

公式サイト

ナインイレヴン 運命を分けた日
  • ナインイレヴン 運命を分けた日
  • 9/11

9月9日(土)
テアトル梅田
T・ジョイ京都
9月16日(土)
神戸国際松竹、シネマート心斎橋

 

ストーリー

2001年9月11日、NY。ワールドトレードセンタービルのエレベーターに偶然居合わせた、実業家のジェフリーと離婚調停中の妻イヴ、バイクメセンジャーのマイケル、恋人に別れを告げに来たティナ、ビルの保全技...

≫作品詳細

公式サイト

1 2 3 4 5 6 17
  • たまはスーパー駅長
  • たまとたま電車

▲ページの一番上へ